湘南美容外科 メンズ vio

けつ毛・お尻・肛門脱毛の恥ずかしさ

肛門とお尻の脱毛って言うと恥ずかしいって思う人も多いかも知れません。

 

お尻の毛恥ずかしい

女性のOライン・VIO脱毛もだけども、男性でもけつ毛を脱毛する人、メンズのVIOって言うのも大人気の部位になっていますからね。

 

恥ずかしいって言う口コミも多いんですけど、それも初め、初回とか2回目とかだけで、すぐ恥ずかしさは忘れてしまう、薄れてくるって言う人が多い様に思えます。

 

僕の場合もそうだったんですけど、恥ずかしい、お尻を出すのが恥ずかしいとか肛門見られるとかって思っていたけど、担当者は淡々としているし、素早く施術って言うか、ほんとに仕事としててきぱきやっているので、恥ずかしいって思う気持ちはなくなってきましたね。

 

お尻・肛門の脱毛が恥ずかしいっていう思いは、始めの一回だけって感じで、それ以降はもう大丈夫です。

 

 

毛が濃いのが恥ずかしい

毛が濃いのを見られるのが嫌だっても思ったけど、施術ごとにどんどん毛も薄くなってくるし、3回目ぐらいから、もう量gア半分ぐらいになってきた感じがするし、毛も細くなってきた感があります。

 

医療レーザー脱毛の場合は3回目ぐらいから急激に毛が減ってくる場合があるんで、3回、4回とへってきて、回数増えれば更にどんどんん減ってくるって感じになります。

 

毛周期があって、新しい毛も生えてくるけど、その新しい毛穴に照射していければいいからですね。 毛周期で眠っていた毛穴から3週間、4週間後ぐらいに新しい毛が生えてきたりします。

けつ毛・お尻・肛門脱毛の痛み

痛みに関しても恥ずかしさと同じで最初は不安な点だったけど、医療レーザー脱毛でも我慢できないほどじゃあないって思いますよ。

 

麻酔もあるし、麻酔クリームとか笑気ガスとかも希望すれば用意してくれるみたいですし、痛くない、我慢できる程度なら麻酔無しでも行けます。

 

痛みも3回とか照射していくと毛も薄く、細くなってくるので、毛量g減ってくるに比例して痛みも弱くなっていきます。

 

お尻・肛門の脱毛の痛みに関しては毛が濃いと痛い、毛が薄いと痛くないって事になります。

 

皮膚/お肉が薄い部位は痛い、皮膚/お肉が厚い部位は痛くないって事になります。

 

部位にもよるけど、お尻とかは皮膚の厚くて肌の柔らかいので痛みは少ないです。 肛門付近になるとお尻とは違ってちょっと痛みも出てくるけど、まあでも大丈夫な範囲内だと思いますよ。

 

心配だったら最初弱めのレーザー当ててもらって様子見てもいいかなって思いますけど、早く効果だしたいんだったら、パワー強めの方がいいのは間違いないですからね!